家わけ第十九 醍醐寺文書之十六 在庫あり
税込10152円/本体9400円  

» 送料一律230円(大判特別書籍を除く)・代引きでご購入いただけます
» 詳しいご注文方法


他のオンライン書店で購入

アマゾン紀伊國屋BookWebhontoセブンネットショッピングブックサービスe-hon楽天ブックスHonyaClub丸善&ジュンク堂書店

大日本古文書
家わけ第十九 醍醐寺文書之十六 

東京大学史料編纂所 編
ISBN978-4-13-091251-8, 発売日:2015年04月上旬, 判型:A5, 384頁

内容紹介

京都市伏見区の醍醐寺に伝来した七百函をこえる文書群のうち,本冊では第二十三函の後半部および第二十四函の部分を収める.時代は平安時代から江戸時代にわたり,内容も多岐に及ぶが,とりわけ平安時代の説法の名手であった澄憲の表白集や,中世の根来寺と醍醐寺の関係を示す根来寺聖天院景範の書状群などが注目される.


分野別クイックジャンプ