大日本近世史料 廣橋兼胤公武御用日記十一 在庫僅少
税込13824円/本体12800円  

» 史料・復刻の「僅少/品切」については、ご注文お受けできる場合がございます。ご面倒ですが小会までお問い合わせください。
» 送料一律230円(大判特別書籍を除く)・代引きでご購入いただけます
» 詳しいご注文方法


他のオンライン書店で購入

アマゾン紀伊國屋BookWebhontoセブンネットショッピングブックサービスe-hon楽天ブックスHonyaClub丸善&ジュンク堂書店

東京大学史料編纂所の事業・活動等に関心のある方はこちらからどうぞ。

大日本近世史料
大日本近世史料 廣橋兼胤公武御用日記十一 宝暦十一年五月―宝暦十二年九月

東京大学史料編纂所 編
ISBN978-4-13-093051-2, 発売日:2013年04月下旬, 判型:A5, 368頁

内容紹介

江戸時代中期の武家伝奏日記.本冊では,宝暦十二年(一七六二)七月に桃園天皇が崩御し,現在最後の女帝である後桜町天皇が践祚する.その間の朝幕間交渉,朝廷内の動向が記されているほか,故徳川家重への院号宣下など,注目すべき出来事が見える.


分野別クイックジャンプ