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お知らせ

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『検証 アベノミクス「新三本の矢」』が「週刊エコノミスト」7/24号で紹介 - 2018.07.18



『検証 アベノミクス「新三本の矢」』が「週刊エコノミスト」7/24号「話題の本 Book Review」で紹介されました.
「旧三本の矢(金融緩和,財政出動,成長戦略)の成果には否定的な編者だが,日本経済の成長には構造改革が不可欠で,新三本の矢はその柱になり得るとし,金融緩和や財政政策に頼らず,痛みを伴う改革こそが持続的成長を実現すると説く」

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『ウミガメの自然誌』の亀崎直樹先生が7/16「朝日新聞」で紹介 - 2018.07.17

『ウミガメの自然誌』編者の亀崎直樹先生が7/16「朝日新聞」で紹介されました.
「ウミガメの生態に詳しい亀崎直樹・岡山理科大教授(62)は『繁殖や成長,移動の仕方を調べると例外が際限なく出てくる.研究者泣かせです』と話す」
海の日にちなんでウミガメの話題を取り上げた「天声人語」での紹介でした.

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東京大学オープンキャンパス(8/1,8/2)に出展します - 2018.07.13

8/1(水),8/2(木)に開催される「高校生のための東京大学オープンキャンパス」に出展いたします.
東京大学で教科書採用されている書籍や,ロングセラー,最新刊などを販売いたします.
オープンキャンパスご参加の際にはぜひお立ち寄りください.

出展位置は,赤門正面と医学部2号館を結ぶ銀杏並木沿い,教育学部側です.
詳細は前期特設ページに掲載されているガイドブックをご参照ください.

『現代作家アーカイヴ3』が7/4「毎日新聞」で紹介 - 2018.07.04


阿部公彦・飯田橋文学会編,島田雅彦・林 京子・黒井千次著『現代作家アーカイヴ3』が7/4「毎日新聞」で紹介されました.
「『現代作家のナマの声を残す』という目的のインタビュー企画の第3巻.自作から3作品を選んでもらい,創作の動機などを聞いていく」

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西尾隆『公務員制』の書評が6/30「日本経済新聞」に掲載 - 2018.07.02


西尾隆『公務員制』の書評が6/30「日本経済新聞」に掲載されました.
「戦前の『天皇の官吏』との違いから説き起こし,公務員の定員や給与水準の抑制,中央省庁の再編,独立行政法人の制度導入,天下り規制,内閣人事局の新設などの経緯と,霞が関文化に与えた影響を詳述する.学術的でやや読みにくい部分もあるが,国際的な比較データを紹介しながら現制度の特徴となお残る課題は何かを丁寧に解説している」

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2018年8月刊行予定の新刊一覧 - 2018.07.02

「これから出る本」の発売日は変更になる可能性があります.目安としてご覧ください.

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『政権交代の政治力学』の書評が「生活経済政策」258号に掲載 - 2018.07.02


今井貴子『政権交代の政治力学』の書評が「生活経済政策」258号に掲載されました.評者は水島治郎氏(千葉大学法政経学部教授).
「ブレア/ブラウン時代の労働党に関する決定版〔…〕本書を抜きにして『第三の道』時代の労働党を語ることはできない」

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『忘却する戦後ヨーロッパ』の書評が6/30「朝日新聞」に掲載 - 2018.07.02


『忘却する戦後ヨーロッパ』の書評が6/30「朝日新聞」に掲載されました.評者は三浦俊章氏.
「記憶と忘却がからみあう欧州史ーーどのような場合に,どのように過去は忘却されるのか.その政治過程に著者は切り込む.記憶と忘却の複雑な連鎖に新たな光を当てる著作である」

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『忘却する戦後ヨーロッパ』の書評が6/24「東京新聞」に掲載 - 2018.07.02


『忘却する戦後ヨーロッパ』の書評が6/24「東京新聞」に掲載されました.評者は池田浩士氏(ドイツ文学者).
「未来を志向する真の記憶ーーひとりの個人が生きていくためだけでなく,国家社会が新しい未来を形成するためにも,過去の忘却が必要であり,事実またそのような集団的・政治的な忘却がなされてきた,というのが本書のユニークな主題〔…〕忘却を許容し正当化することが,本書の趣旨ではない.歴史の内在化・血肉化とは何か,真の記憶とは何かーという大きな問いが,ここにはある」

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