ホーム > お知らせ

お知らせ

31~40件 (全726件) 前の10件 |  2  |  3  | 4 |  5  |  6  | 次の10件

10/1「北海道新聞」「西日本新聞」広告掲載書籍 - 2017.10.01

広告掲載書籍は下記の通りです.

関連書籍はこちら

10/1「京都新聞」広告掲載書籍 - 2017.10.01

広告掲載書籍は下記の通りです.

関連書籍はこちら

10/1「朝日新聞」広告掲載書籍 - 2017.10.01

広告掲載書籍は下記の通りです.

関連書籍はこちら

2017年11月刊行予定の新刊一覧 - 2017.09.29

「これから出る本」の発売日は変更になる可能性があります.目安としてご覧ください.

関連書籍はこちら

前田亮介『全国政治の始動』が「歴史学研究」2017年10月号で書評 - 2017.09.22

前田亮介『全国政治の始動』が「歴史学研究」2017年10月号で書評されました.評者は塩出浩之氏(琉球大学教授).
「議会制のインパクトを見出そうとする本書の問題関心は,一面ではむしろ原点回帰というべきものだろう.〔…〕本書の着眼の鋭さを認めた上で,さらに評者が問うべきなのは,本書の成果がどれほど新しい視界を切り拓いたかであろう」

関連書籍はこちら

平田彩子『自治体現場の法適用』が「藤田賞」を受賞 - 2017.09.21

平田彩子『自治体現場の法適用――あいまいな法はいかに実施されるか』が公益財団法人後藤・安田記念東京都市研究所の運営する藤田賞を受賞しました.
「先例が確立しない中での法解釈と適用判断には,他の自治体への問合せなど,自治体間ネットワークが機能していると分析〔…〕今後は海外との比較や国際的チームでの研究にも取り組みたいという.岡山大准教授」(9/21「中日・東京新聞」記事より)

藤田賞の公式ページはこちらです.
https://www.timr.or.jp/research/fujita_award.html

関連書籍はこちら

『世界文化遺産の思想』が9/17「朝日新聞」で紹介 - 2017.09.19

「世界文化遺産条約の背景や仕組み,とりわけ世界文化遺産の考え方や,文化遺産保護について,大学・官庁・ユネスコなどに属する8人が執筆している.『聖なる山』などという発想が生まれた敬経緯などにもふれている」
※「情報フォルダー」でのご紹介です.

関連書籍はこちら

『国宝の政治史』が9/14「朝日新聞」で紹介 - 2017.09.14

家永真幸『国宝の政治史』が9/14「朝日新聞」の「ザ・コラム」で紹介されました.執筆者は編集委員の吉岡桂子氏.
「パンダの『中国離れ』 白黒つかない「大熊猫」外交――パンダ外交に詳しい歴史学者家永真幸さんの近著『国宝の政治史 『中国』の故宮とパンダ』によれば,パンダの外交利用は,日中戦争中の1941年,当時の中華民国が世論工作のため,米国に寄贈を決めた2頭に由来する.東西冷戦時代は,旧ソ連と北朝鮮に送られた.パンダの足取りは,中国外交の力点に重なる」

関連書籍はこちら

『東京臨海論』著者の渡邊大志先生が10+1 web siteに寄稿 - 2017.09.08

『東京臨海論』著者の渡邊大志先生が10+1 web siteに寄稿されました.
特集「東京の〈際〉――東京港・港湾倉庫の世界システム」と題する論考で,単著『東京臨海論』のコンパクトな紹介にもなっています.
Webサイトはこちら.
http://10plus1.jp/monthly/2017/09/issue-02.php

関連書籍はこちら

永井荷風の創作ノート発見について『永井荷風』著者の多田蔵人先生が各紙に寄稿 - 2017.09.07

新たに見つかった永井荷風の晩年の創作ノートについて,多田先生が各紙に寄稿されました.

9/6「朝日新聞(夕刊)」
「短い作品ばかりだが,晩年もかつて長いものを書いていた頃と変わらない情熱で,丁寧に作品に手を入れていたことが読み取れる」(多田蔵人:鹿児島大准教授・近代文学)

9/5「読売新聞」
「晩年の荷風 推敲で『言葉の実験』――近年さまざまな角度から行われている荷風の晩年を見つめ直す試みを作品の側から行う際の貴重な手掛かりでもある」(多田蔵人:鹿児島大准教授・近代文学)

9/2「読売新聞」
「多田蔵人・鹿児島大准教授(近代文学)の話:荷風は一般的に晩年は力が衰えたと言われてきた.だが,ノートからは文学的な試みとして短編に情熱を燃やしたことが分かり,晩年の作品の読み直しを迫る資料だ」

関連書籍はこちら

31~40件 (全726件) 前の10件 |  2  |  3  | 4 |  5  |  6  | 次の10件

●書籍検索

●ジャンル

シリーズ・講座

●最新情報