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『高齢ドライバーの安全心理学』の書評が「月刊エネルギーレビュー」に掲載 - 2017.11.06

松浦常夫『高齢ドライバーの安全心理学』の書評が「月刊エネルギーレビュー」に掲載されました.
「筆者は東大で心理学を履修した後,長らく科学警察研究所で交通心理学の研究に従事し,現在は大学で教育研究に携わるわが国の交通心理学の泰斗であり,本書を書くのに最適の人といえよう〔…〕高齢ドライバーの安全運転という大きな社会問題に丁寧に取り組み,その対策を示した良書であり,広く読まれることが望まれる」(木村逸郎氏・京都大学名誉教授)

「月刊エネルギーレビュー」誌のWebサイトはこちら

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『高齢ドライバーの安全心理学』が三井住友海上福祉財団賞(著作)を受賞 - 2017.11.06

松浦常夫『高齢ドライバーの安全心理学』が2017年度三井住友海上福祉財団賞(著作)を受賞しました.
同財団のWebサイトはこちら
(※11月6日(月)時点では2017年度賞の情報は未掲載)

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11/3「毎日新聞」広告掲載書籍 - 2017.11.03

広告掲載書籍は下記の通りです.

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2017年12月刊行予定の新刊一覧 - 2017.11.02

2018年1月上旬刊行予定の書籍も合わせて掲載しています.
「これから出る本」の発売日は変更になる可能性があります.目安としてご覧ください.

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11/1「朝日新聞」「京都新聞」広告掲載書籍 - 2017.11.01

広告掲載書籍は下記の通りです.

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『ケインズとその時代を読む』が10/28「日本経済新聞」で紹介 - 2017.10.30

大瀧雅之・加藤晋編『ケインズとその時代を読む』が10/28「日本経済新聞」の「活字の海で」にて紹介されました.執筆者は編集委員・前田裕之氏.
「〔1930年代に〕戦費を調達するために発行した国債の累積や,米国の台頭に直面する英国の没落を少しでも食い止めようとしたケインズと,その同時代人が残した著作の魅力を伝えるために本書を編集した.〔…〕古典ごとに1章をあて,各章の最後には「読書案内」を掲載して古典の理解に役立つ著作を列挙している.〔…〕「30年代の危機の根源には全体主義と自由との厳しい対立があった.ケインズはリベラリズムを信奉したが,本書には,リベラリズムの歴史的な意義と限界を知る手がかりを提供する狙いもある」と〔編者の大瀧氏は〕話している」

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『国宝の政治史』著者の家永真幸先生が「月刊ウィル」12月号に寄稿 - 2017.10.30

『国宝の政治史』著者の家永真幸先生が「月刊ウィル」12月号に論考を寄せられました.
「中国パンダ外交の政治史――パンダは友好の証より,もっと重要な使命を帯びていた――今日に至る中国パンダ外交は,確かに,国際宣伝効果やレンタル料収入といった国益を追求する事業として展開されています.しかしそれ以上に,「中国」という国家の存在を国際社会に認めさせるという根本的な使命を帯びてきたことが,その歴史からは見えてきます」

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『国宝の政治史』が10/29「読売新聞」書評掲載 - 2017.10.30

家永真幸『国宝の政治史 「中国」の故宮とパンダ』が10/29「読売新聞」で書評されました.
「本書は,故宮文物とパンダという中国を代表する「国宝」を取り上げ,その政治利用の歴史を論じたものである〔…〕故宮文物は分断国家問題の象徴となり,パンダは外交の道具となった.とてもユニークな研究だ」(出口治明氏・ライフネット生命創業者)

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『東大塾 社会人のための現代アフリカ講義』が10/22「朝日新聞」で紹介 - 2017.10.23

遠藤貢・関谷雄一編『東大塾 社会人のための現代アフリカ講義』が10/22「朝日新聞」で紹介されました.
既刊の東大塾シリーズと合わせて,「情報フォルダー」で紹介されました.

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