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『もがく建築家,理論を考える』の母体教材が2018年日本建築学会教育賞を受賞



東京大学大学院工学系研究科建築学選考が提供する無料オンラインコース「現代日本建築の四相 第一相:理論」が2018年日本建築学会教育賞を受賞しました.受賞代表者は下記の四氏(敬称略)です.
隈研吾(東京大学教授)
小渕祐介(東京大学准教授)
木内俊彦(東京大学特任研究員)
岡博大(NPO法人湘南遊映坐理事長/映画作家)

この無料オンラインコースは大規模公開オンライン講座(MOOC=Massive Open Online Course)として東京大学によって提供されています.
オンラインコースはこちら.
http://arch.t.u-tokyo.ac.jp/activity/activity-1943/

東京大学建築学専攻 Advanced Design Studies 編『もがく建築家,理論を考える』は同コースを書籍として再構成したものです.

2018年の日本建築学会による各賞受賞者のお知らせは,同学会のウェブサイトで公表されています.
→https://www.aij.or.jp/

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