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遠藤薫編『ソーシャルメディアと公共性』が8/11「日本経済新聞」で紹介

遠藤薫編『ソーシャルメディアと公共性』が8/11「日本経済新聞」で紹介されました.
「何が戦争へと導いたのか 今に通じるメディアの教訓――まともに考えたら無謀としか思えない昭和の戦争になぜ人びとは突き進んでいったのか.誘導したものがあったからに違いない.それはメディアを置いてほかにあるまい〔…〕遠藤薫編『ソーシャルメディアと公共性』は,ネット単独ではなく新聞や放送など既存メディアとの連携・融合による「重層化」によって,世論を社会のなかで生み出していく必要性を強調する.その意味合いはますます大きくなっているに違いない」
コラム「今を読み解く」(論説フェロー:芹川洋一氏)での紹介です.

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