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『テクノロジー・スタートアップが未来を創る』が「環境会議」2018年春号で紹介 - 2018.05.14



鎌田富久『テクノロジー・スタートアップが未来を創る』が「環境会議」2018年春号で紹介されました.
「『尖った技術』を強みに東大発ベンチャーを創出」と題したインタビュー記事で,『テクノロジー・スタートアップが未来を創る』についても「大学発スタートアップの起業事例も盛り込んだ著作には『勇気づけられた』『起業のヒントになった』などの反響が相次いでいる」と紹介されています.

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若松加寿江『そこで液状化が起きる理由』が5/2「毎日新聞」で紹介 - 2018.05.02


若松加寿江『そこで液状化が起きる理由』が5/2「毎日新聞」で紹介されました.
「過去の大規模地震の分析に始まり,液状化被害を受けやすい土地の見分け方,予測方法,土地購入後の地盤調査……など,内容は広範囲にわたっている.データが豊富で一般人にもわかりやすく,説得力がある.」

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堀川三郎『町並み保存運動の論理と帰結』が4/22「北海道新聞」で紹介 - 2018.05.02


堀川三郎『町並み保存運動の論理と帰結』が4/22「北海道新聞」の「新刊情報」欄で紹介されました.
本書は小樽運河の景観保存運動を扱っています.

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『アメリカ政治入門』著者の西山隆行先生が4/25「日本経済新聞」に寄稿 - 2018.04.25


『アメリカ政治入門』著者の西山隆行先生が4/25「日本経済新聞」に寄稿されました.
「移民政策の現状と課題(上) 米,政党内でも意見不一致 抽象的驚異,実態と乖離」
・国内居住の不法移民対応で見解分かれる
・移民政策見直しには与野党の協力が必要
・不法移民に寛容な地域と連邦政府が対立
コラム「経済教室」の中で,上記のポイントを挙げてアメリカ・トランプ政権の移民政策について解説をなさっています.

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『文化政策の現在』(全3巻)が4/21「朝日新聞」で紹介 - 2018.04.23


小林真理編『文化政策の現在』(全3巻)が4/21「朝日新聞」で紹介されました.
「文化芸術やアート・プロジェクト,フェスティバル,おもてなし,観光立国など様々な文化的事象に関して,国や地方自治体が行う『文化政策』,その課題や可能性を見いだし,目指すべき方向性や方法論を考える,小林真理編『文化政策の現在』全3巻(東京大学出版会)が刊行されている」

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月尾嘉男『転換日本』が4/16「日本経済新聞」で紹介 - 2018.04.23


月尾嘉男『転換日本』が4/16「日本経済新聞」で紹介されました.
「月尾嘉男東大名誉教授は『(明治150年は)過去を継承する以上に否定することに意味がある』と著書『転換日本』で指摘している.明治以降変わらぬ,中央政府の『枠組みと予算』に地方が縛られる状況を批判しているためだ」
コラム「時流地流 北海道と明治の150年」の中で言及されています.

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『そこで液状化が起きる理由』著者の若松加寿江先生の記事が4/8「神奈川新聞」掲載 - 2018.04.09

『そこで液状化が起きる理由』著者の若松加寿江先生が取材を受けられた記事が4/8「神奈川新聞」に掲載されました.
「液状化 避ける工夫を 被害の特徴,注意点1冊に――これまでの調査で得られた知見を含む専門的な内容を分かりやすく解説し,地盤に潜むリスクを回避するポイントを説く〔…〕『リスクは日本全国にある.それを知った上で対策につなげてほしい』と呼び掛ける」

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鎌田富久氏のインタビュー記事が3/30「日刊工業新聞」に掲載 - 2018.04.03



『テクノロジー・スタートアップが未来を創る』著者の鎌田富久氏のインタビュー記事が3/30「日刊工業新聞」に掲載されました.

「東京大学発ロボットベンチャーのSCHAFT(シャフト)を米グーグルに紹介し,買収を橋渡しした人物としても知られる鎌田富久氏〔…〕モノづくりも含めたテクノロジー・スタートアップの重要性と社会の支援,さらには大企業とスタートアップの協創などについて熱く語ってくれた」
「若者はテック起業家めざせ」「リアル世界モノづくり×AI」などのメッセージが込められたインタビューです.日刊工業新聞電子版で読むことができますので,こちらからご覧ください.インタビュー続編も近々掲載予定です.
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00467883

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『日中 親愛なる宿敵』著者のシーラ・スミス氏が3/10「読売新聞」に寄稿 - 2018.03.12

『日中 親愛なる宿敵』著者のシーラ・スミス氏が3/10「読売新聞」に寄稿されました.
「米朝首脳会談の行方は 「核不拡散」堅持を――トランプ大統領が金正恩朝鮮労働党委員長と対話することは,悪い考えではない.問題は,対話の前提は何かということだ〔…〕北朝鮮に体制の安全を保証し,その後,北朝鮮が非核化するという考えは,受け入れられない〔…〕北朝鮮が,完全かつ検証可能で不可逆的な非核化をするというのなら,すべての核施設に対する国際原子力機関(IAEA)の完全な査察を認めることだ」
「論点スペシャル」という記事欄で,村田晃嗣氏(同志社大教授)と並んでのインタビュー記事掲載です.

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『医療・介護のための死生学入門』が3/4「上毛新聞」で紹介されました - 2018.03.05


清水哲郎・会田薫子編著『医療・介護のための死生学入門』が3/4「上毛新聞」で紹介されました.
「延命方針の参考に――1月に東吾妻町で開催された『あがつま医療フォーラム』を聴講した際,講師を務めた会田薫子さんの講話に感銘を受けて手に取ったのが本書.死生観について医療や宗教などさまざまな視点から述べている点や,患者と医師らが繰り返し話し合って治療方針を決めるアドバンス・ケア・プランニング(ACP)についての著述に興味を引かれたという」
吾妻郡老人クラブ連合会長・平形作太郎さんのインタビュー記事の中でのご紹介です.

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