『日中映画交流史』が2/3「読売新聞」夕刊で紹介


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「日本映画界 中国に商機 合作やリメイク相次ぐ――『日中映画交流史』などの著書がある日本映画研究者の劉文兵氏は,「主な原因の一つは,観客を動員できる中国映画が減っていること.低迷から脱出するために,日本の映画作りのノウハウを借りる動きが活発になっている」と分析する.」

コラム「ショウタイム」での紹介です.
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