『分裂病と人類』が4/16「産経新聞」で紹介

「強迫的な社会の息苦しさ――畏怖すべき著書だと思う.みずからのうちに『失調すれば分裂病となるもの』の種子を感じている精神科医が『恐ろしいこと』を旋律的な感情とともに始めてしまった.いくら歴史の井戸を掘っても,底には着かない」(評者:赤坂憲雄氏・学習院大学教授)

コラム「書をほどき 知をつむぐ」の中での紹介です.

月別記事リンク