『フェミニストたちの政治史』が5/7「朝日新聞」で紹介

「不利強いる慣行の問い直しを――興味をひかれるのは,フェミニズムが,20世紀半ばまでは,社会民主主義と親和的だったのに対して,70年代半ば以降,新自由主義と結びつく方向に転じた,という多分に論争的な主張である」(齋藤純一氏・早稲田大学教授:政治学)

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