『建築を語る』『連戦連敗』が4/29「日本経済新聞」で紹介

分類:書評・紹介 [2015-04-30]

『太平洋戦争とアジア外交』が「週刊文春」5/7・14号で紹介

分類:書評・紹介 [2015-04-30]

金成恩『宣教と翻訳』が第9回立命館白川静記念東洋文字文化賞を受賞

分類:受賞情報 [2015-04-27]

 
 
 
 
 

金成恩『宣教と翻訳 漢字圏・キリスト教・日韓の近代』が第9回立命館白川静記念東洋文字文化賞を受賞しました.
立命館白川静東洋文字文化賞のページはこちら
【内容紹介】
近代東アジアにおいて,キリスト教宣教師たちの布教活動を,日本と韓国の人々はいかに受容してきたのか.キリスト教文献の翻訳語をめぐる議論,それによって文体がいかにかわってきたのか.日韓における聖書や小説,新聞の文章を通してこれらの問いを明らかにする比較文学研究の試み.

松山恵『江戸・東京の都市史』が第19回建築史学会賞を受賞

分類:受賞情報 [2015-04-27]

 
 
 
 
 

松山恵『江戸・東京の都市史』が第19回建築史学会賞を受賞しました.
建築史学会の受賞告知ページは公開され次第ご案内いたします.
【内容紹介】
遷都,そして首都化という大きな時代の転換期のなかで,江戸から東京となる過程にはいかなる動態があったのか.武家地の処遇,銀座煉瓦街の建設,皇大神宮遥拝殿の造営論争などに着目し,明治初年から明治20年の激動期における生活空間としての首都東京の展開を明らかにする.

辻竜平・佐藤嘉倫編『ソーシャル・キャピタルと格差社会』が第13回日本NPO学会賞を受賞

分類:受賞情報 [2015-04-27]

 
 
 
 
 

辻竜平・佐藤嘉倫編『ソーシャル・キャピタルと格差社会』が第13回日本NPO学会賞を受賞しました.
日本NPO学会賞のページはこちら
【内容紹介】
ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)とは,人々の有する人間関係や社会的ネットワーク,信頼関係の多寡を指す概念である.本書は,大規模調査の成果をもとに,ソーシャル・キャピタルが地域社会における生活にどのように活用され,効果をあげているかについて,実証的に明らかにする.

『歴史の「常識」をよむ』が「エコノミスト」4月28日号で紹介

分類:書評・紹介 [2015-04-22]

『歴史の「常識」をよむ』が4/15「毎日新聞」で紹介

分類:書評・紹介 [2015-04-15]

『調査と権力』が「図書新聞」4/18号で紹介

分類:書評・紹介 [2015-04-15]

『ルネッサンス史』が「週刊読書人」4/10号で紹介

分類:書評・紹介 [2015-04-15]

『東大ハチ公物語』が4/5「朝日新聞」で紹介

分類:書評・紹介 [2015-04-06]

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